ちいさな勝間和代さんにコーチングを受ける

最近、ビジネス書を好んで読んでいます。
ベタに勝間和代さんの本です。
本屋さんや手帳売り場、テレビなどでよく見かけていて、特に政治経済討論番組で「な、なんだこの人は!ただ者ではない!
」
と思っていたのでした。
なんとなく電車の時間に読む為に、「断る力」を読んだのですが、これが面白くて◎
こういう本はやけに難しい言葉ばっかり出てきたり、
「そんなんわかってます〜でもできないんです〜」とひねくれちゃったりする内容のものが多かった気がするのですが、なんといいますか、とっても身近です。
特に精神論ではなくてとことん具体論なところが、すぐに実行に移せてわくわくです。
家にこもってだる〜、としてきた時にも、やる気がでてきて重宝しています◎
フリーって、なんでもひとりだから、コーチを他に求める必要が出てくるなあ、と感じていて。
そのひとつは、本だなあって思います。
本から出てきたちっさい勝間和代さんに、ちょっとずつコーチングを受けている日々です。
→最初はコレ「断る力」
→いまはコレ「起きていることは全て正しい」
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